【ファンタジーS(G3)】(2018ハイブリッド指数活用術予想篇)

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今 週 の 重 賞
11月3日(
東京11R【京王杯2歳SG2)】


京都11R【ファンタジーSG3)】

11月4日(
東京11R【アルゼンチン共和国杯G2)】


京都10R【 JBCスプリントJpn1)】
京都11R【 JBCクラシックJpn1)】
京都12R【 JBCレディクラシックJpn1)】
ファンタジーSG3)】
過去5年 ハイブリッド指数

未来へ2歳牝馬が夢描く一戦!


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2013年(タイム1.21.1 前半34.3 / 後半35.3)


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2014年(タイム1.21.7 前半35.3 / 後半34.4)


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2015年(タイム1.21.9 前半35.4 / 後半34.2)


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2016年(タイム1.21.8 前半35.5 / 後半34.5)


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2017年(タイム1.22.9 前半36.3 / 後半34.9)

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ハイブリッド指数活用術(予想)>
(~競馬王 京大式推定3ハロン~より一部抜粋)

先行有利も「上がり最速」なら勝ち負け!?

過去5年の前後半の平均は35秒4-34秒7。近4年は前半3ハロン35~36秒台のスローペースから、上がり34秒台の争い。「4角先頭馬」は1勝、2着3回と計4頭も連対。直線が平坦なコースだから、逃げ&先行馬が簡単には止まらない。その一方、「上がり最速馬」は16年ミスエルテ、17年ベルーガと2連勝中。上がり33秒台をマークできれば、4角10番手以降でも差し届いている。13~16年の勝ち時計の1分21秒台が一つの目安。


過去5年の前半/後半3Fの平均は、35.4秒/34.7秒。(前後差0.7) 
連対馬の4角位置は、4角5番手以内が6連対、10番手以降2連対。
「上がり最速馬」 2連対(上がり5位以内4連対)。


[推定後半3ハロン優勢]

◎ダノンファンタジー

近4年は前半3ハロン35~36秒台のスローペースからの上がり勝負で、勝ち馬はすべて上がり33秒台をマークしている。そこで今回のメンバー中で唯一、上がり33秒台をマークしているダノンファンタジーを中心視する。

初戦が1分33秒6の2歳新馬戦のコースレコードでの決着。勝ち馬グランアレグリアは次走のGⅢサウジアラビアRCを牡馬相手に制しており、この馬に次ぐ上がり33秒9をマークして0秒3差の2着は高評価できる。「推定後半3ハロン」1位。重賞でも末脚は一枚上とみている。


《ハイブリッド勝負予想》 各4点勝負レース!


馬 連】【馬 単】で《4⇒1,6,5,9》

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徹底的に重賞レースを極める!】

◎レーヴドカナロア


レーヴドカナロアの母はフランスのG1馬で、産駒からはJRA賞最優秀2歳牝馬に輝いたレーヴディソールを筆頭に、アプレザンレーヴ、レーヴミストラルと3頭の重賞ウイナーが誕生している。父にJRA賞年度代表馬ロードカナロアを迎えた本馬も、相当なポテンシャルを秘めているはず!?


ワイド】【馬 連】で(4 - 6)

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