【大阪杯(G1)】
<過去5年 ハイブリッド指数>
春の仁川で行われる
古馬中距離路線の頂上決戦!!
2015年(不良タイム2.02.9 前半36.6 / 後半37.1)
2016年(良タイム1.59.3 前半36.8 / 後半33.6)
2017年(良タイム1.58.9 前半35.5 / 後半35.3)
2018年(良タイム1.58.2 前半36.5 / 後半34.1)
2019年(良タイム2.01.0 前半36.4 / 後半35.5)
| 【 大 阪 杯 】(通過位置)(上がり順位) |
|---|
| 開催 | 1着馬 | 3F | 脚 | 2着馬 | 3F | 脚 | 3着馬 | 3F | 脚 |
|---|
| 19 | -3-4-4 | 4位 | 先 | -2-2-2 | 7位 | 先 | -7-8-8 | 2位 | 差 |
|---|
| 18 | -15-1-1 | 5位 | マクリ | -10-9-9 | 1位 | 差 | -5-5-5 | 3位 | 差 |
|---|
| 17 | -3-3-2 | 7位 | 先 | -5-4-4 | 5位 | 先 | -10-9-7 | 2位 | 差 |
|---|
| 16 | -2-2-2 | 2位 | 先 | -1-1-1 | 5位 | 逃 | -5-5-3 | 1位 | 先 |
|---|
| 15 | -11-11-11 | 1位 | 追 | -12-12-12 | 2位 | 追 | -5-4-4 | 4位 | 先 |
|---|
| 共通 | 1着馬の傾向 | 2着馬の傾向 | 3着馬の傾向 |
|---|
| 分析 | 推定前 半優勢 | 推定前 半優勢 | 推定後 半優勢 |
|---|
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<重賞攻略ポイント>
(~競馬王 京大式推定3ハロン~より一部抜粋)
近年は内枠有利の傾向が顕著に!?
G1へ昇格後の17年はキタサンブラックが4角2番手から抜け出して快勝。18年はスワーヴリチャードが向正面で後方から捲って、4角先頭で押し切っている。19年アルアインも4角4番手から勝利。その一方「上がり最速馬」は18年のペルシアンナイト(2着)のみ。近3年の前後半3ハロンの平均は36秒1-35秒0、1秒1の後傾ラップ。内回りコースでG1にしてはペースは遅い。近3年で3~6番枠が5連対と内枠有利が顕著。
過去5年の前半/後半3Fの平均は、36.4秒/35.1秒。(前後差1.3)
連対馬の4角位置は、4角5番手以内が7連対、10番手以降2連対。
「上がり最速馬」 2連対(上がり5位以内8連対)。
【総合分析で重賞レースを極める!】
③◎ブラストワンピース
ブラストワンピースは、直線の短い札幌コースで勝っているだけに、先行から抜け出せば押し切るタイプ!! 後は、川田騎手に期待!!
相手は、前走4角5番手以内で連対していることを前提に選択。(サトノソルタス、ラッキーライラック、ステイフーリッシュ、ダノンキングリー、クロノジェネシス)
【馬 連】で( 3 ⇒ 5,8,12)
【ワイド】で( 3 ⇒ 2,7)

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