【~術はある~】(2020.7.2.)
おはようございます!(=^・^=)
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梅雨明けも平年並み(7月20日前後)だとまだまだ先ですが、来週の火曜(7日)は、”七夕”ですね?
“七夕”は年に一度、おり姫星(織女星、西洋風には、こと座のベガ)と、ひこ星(牽牛星、西洋風には、わし座のアルタイル)が天の川をわたって会うことを許された特別な日とされています。この日にちなんで、願い事を書いた短冊を笹の葉につるし、おりひめ星に技芸の上達を願います。この話は中国で生まれ日本に語り伝えられた伝説です。
< 雑 学 >
では、本当におりひめと彦星は1年に1度のデートはできるのか?おりひめ星は、こと座のベガという名前で0等星です。地球からの距離は25光年。一方のひこ星は、わし座のアルタイルで1等星、地球からの距離は17光年。この二つの星の間の距離は約16光年あり、光(秒速30万km)で走っても16年かかります。残念ながら、1年に1度のデートは無理ということになります。
【リニューアル週間スケジュール】
一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)
月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数分析篇)
水曜日 : 週末の重賞(血 統データ分析篇)
木曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
金曜日 : 週末の重賞(有力馬ラップ分析篇)等
土曜日 : 日曜の重賞(過去のデータ分析篇)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(“総合分析”予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧
*各曜日の予想を週末の重賞レース“総合分析”予想のみに絞り込み
木曜インパクトデータを止めて重賞レース回顧(日記)へ変更
金曜重賞レース回顧(日記)から有力馬ラップ分析へ変更
ハイブリッド指数予想を止めて重賞レース“総合分析”予想へ変更
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【総合分析予想 最終結果】
第6期(6月6日~6月28日)5日間(鳴尾記念~宝塚記念:全7戦)
最終週末は、当てる事ができたのか!?
日曜、G1宝塚記念では、16番クロノジェネシス軸で勝負!
馬連(16-3,5,11,12,18)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。
日曜「宝塚記念」の軸馬クロノジェネシス、中団追走から直線で弾けて優勝!! 2着キセキ、3着モズベッロが入いる。馬券は1-3着でハズレ…(ノД`)・゜・。反省点として、馬券種の選択!? 軸馬選択に成功しても、相手馬の選択に失敗していては”本末転倒”。G1レースだけに、成績低迷の馬が復活しても不思議ではない。過去にも、何度もあったが久々の空しさが襲い掛かる。さすがに買っていた馬券が、1-3着パターンは落ち込む…。【重賞レースを極める篇】【最終結果】
開催日 重賞レース名 購 入 払 戻 回収率 06/06 鳴尾記念 5,000 0 0.0% 06/07 安田記念 5,000 0 0.0% 06/14 エプソムC 5,000 0 0.0% 06/14 マーメイドS 5,000 0 0.0% 06/21 ユニコーンS 5,000 0 0.0% 06/21 函館SS 5,000 0 0.0% 06/28 宝塚記念 5,000 0 0.0% 合 計 35,000 0 0.0%
【総 括】
最終戦1戦1敗。第6期(6月6日~6月28日)5日間(鳴尾記念~宝塚記念:全7戦)の戦いは、全敗という最悪のまま終了…残念。結果的には、金欲に対するメンタルの弱さが馬券種に現れ、前期・今期の最悪の成績。どこかで巻き返しできると思い、負け続けているうちに迷走から抜け出せない状況に落ち込む…。ちなみに、今期ワイド馬券のみ買い続けた場合、回収率138.9%のプラス収支!! メンタルに余裕があれば、ワイド馬券での勝負を継続できたはず!! 本格的な夏競馬を前に気持ちをリセット!? またイチから出直しですね!!
【過去10年のレース傾向】(1番人気の信頼度)
ラジオNIKKEI賞=福島(芝)2000=Ⅾ(67)傾向ナシ
CBC賞=阪神(芝)1200=B(75)内枠有利
【ラップ分析試行錯誤中】
【ラップ分析実戦 結果検証篇】
<G1宝塚記念 (タイム2分13秒5)の回顧>
LAP(前半3F 34.6)
LAP(後半3F 36.3)
サートゥルナーリア(4着)
(C.ルメール騎手)
「距離と馬場です。いい競馬ができなかった。2200㍍はギリギリ。2000㍍がベストです。スタートでいい位置を取れず、後ろになってしまったので仕方ない。良なら、もっといい結果が出ていたと思う」
(角居勝彦調教師)
「状態は悪くなかった。馬場が重くて、馬込みで押し込められて、厳しい競馬になった。(父のロード)カナロアが出てきたのかもしれない。(距離が)長く感じました」
<重賞ラップ分析実戦篇>
CBC賞 阪神(芝)右1200㍍
<傾 向>
内回りの短距離戦らしく、逃げ馬(先行馬)の好走が多い。
<ポイント>
ハンデ戦のわりに、重い斤量(55.5㌔以上)の馬が好走
<注目馬>
クリノガウディー(牡4、栗東・藤沢則雄)
前走の高松宮記念では1位で入線したものの、ゴール前で内に斜行して4着に降着。残念な結果に終わったが、初めての1200㍍戦(4角通過位置 -3-3)で新境地を開いた。G3で、ハンデ58㌔は仕方がない。
【重賞レースの馬番コンピポイント篇】
(ラジオNIKKEI賞)
注目したのは、"馬番コンピ指数値64"
過去10年内(2-1-1-0/4)
勝率50%/連対率75%/複勝率100%
的中率100%/回収率245%(複勝)
昨年、出現しているだけに、今年は期待薄!?
(CBC賞)
注目したのは、"馬番コンピ指数5位=指数値55"
過去10年内(2-1-0-0/3)
勝率66%/連対率100%/複勝率100%
的中率100%/回収率373%(複勝)
14年-16年-18年と2年おきに出現。
今年、出現したら狙い目か!?
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