【ラジオNIKKEI賞(G3)】(2020総合分析予想篇)

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ラジオNIKKEI賞G3)】
過去5年 ハイブリッド指数

堅く収まる年も珍しくない
3歳限定のハンデキャップ競走!?


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2015年(タイム良1.46.4 前半35.0 / 後半35.1)


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2016年(タイム良1.47.0 前半35.3 / 後半35.0)


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2017年(タイム良1.46.6 前半35.3 / 後半35.4)


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2018年(タイム良1.46.1 前半34.2 / 後半35.1)


19年 3F.jpg2019年(タイム不良1.49.8 前半35.9 / 後半36.5)


【ラ ジ オ N I K K E I 賞】(通過位置)(上がり順位)
開催1着馬3F2着馬3F3着馬3F
19-11-7-52位4-3-3-35位-16-15-131位
184-3-3-33位-10-10-131位1-1-1-19位
173-3-3-22位1-1-1-13位-12-12-111位
167-8-7-74位2-2-3-38位-11-14-113位
15-9-10-61位3-2-3-27位1-1-1-111位
共通1着馬の傾向2着馬の傾向3着馬の傾向
分析推定後 半優勢推定前 半優勢推定後 半優勢

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重賞攻略ポイント
(~競馬王 京大式推定3ハロン~より一部抜粋)

イーブンペースで好位勢と差し勢が五分!?

過去5年の前後半3ハロンの平均は35秒1-35秒4、すべて前後差が0秒9以内のイーブンペース。4角5番手以内が7連対を占めており、4角10番手以降から連対したのは1頭だけ。その一方「上がり最速馬」は1勝、2着1回、3着2回と好走。連対馬の8頭までが上がり5位以内をマーク。54㌔以下の軽ハンデ馬が6連対している。18年の2着馬フィエールマンは次走で菊花賞を制覇。条件戦を勝ち上がってきた軽ハンデ馬に要注意!?


過去5年の前半/後半3Fの平均は、35.1秒/35.4秒。(前後差△0.3) 
連対馬の4角位置は、4角5番手以内が7連対、10番手以降1連対。
「上がり最速馬」 2連対(上がり5位以内8連対)。




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総合分析で重賞レースを極める!】

◎コンドゥクシオン


コンドゥクシオンの前走青葉賞(12着)は速いタイムの決着で持ち味が生きなかったレースだけに参考外、今回恵みの雨で力が出せる条件(力の要る馬場コンディション)だけに期待!?

相手は、荒れることを前提として力の要る馬場コンディションなら期待できそうな(アルサトワ、サクラトゥジュール、パラスアテナ、コスモインペリウム)4頭へ流す!!


ワイド】で( 4 ⇒ 3,5,9,10 )
馬 連】で( 4 - 5 )


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sample

今 週 の 重 賞

7月5日(
福島11R【ラジオNIKKEI賞G3)】


阪神11R【CBC賞G3)】

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