【宝塚記念(G1)】(2020総合分析予想篇)

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宝塚記念G1)】
過去5年 ハイブリッド指数

波乱の決着も珍しくない
上半期の大一番!?


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2015年(タイム良2.14.4 前半36.0 / 後半35.0)


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2016年(タイム稍重2.12.8 前半34.7 / 後半36.8)


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2017年(タイム稍重2.11.4 前半35.2 / 後半35.7)


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2018年(タイム稍重2.11.6 前半34.4 / 後半36.3)


19 3F.jpg2019年(タイム良2.10.8 前半35.5 / 後半35.3)


【宝 塚 記 念】(通過位置)(上がり順位)
開催1着馬3F2着馬3F3着馬3F
192-2-2-21位1-1-1-13位4-4-3-32位
187-5-3-22位12-14-13-131位10-9-7-75位
177-6-6-61位6-6-6-91位9-9-9-93位
1611-11-10-62位13-13-10-91位1-1-1-14位
152-2-2-25位15-15-14-141位7-6-6-74位
共通1着馬の傾向2着馬の傾向3着馬の傾向
分析推定前 半優勢推定後 半優勢推定後 半優勢

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重賞攻略ポイント
(~競馬王 京大式推定3ハロン~より一部抜粋)

梅雨時期の施行で、道悪適性が問われやすい!?

19年は4角2番手のリスグラシューが1着、1番手のキセキが2着。過去5年の勝ち馬の3頭が4角2番手以内で立ち回っている。その一方「上がり最速馬」は2勝、2着3回とパーフェクト連対。3着内馬もすべて上がり5位以内をマーク。17年&19年は上がり1~3位が1~3着を独占。阪神の内回りコースは逃げ&先行馬が有利だが、梅雨の時期で馬場が荒れやすく、上位の上がりで差し届きやすい。道悪適性の高さも問われる。


過去5年の前半/後半3Fの平均は、35.2秒/35.8秒。(前後差△0.6) 
連対馬の4角位置は、4角5番手以内が4連対、10番手以降2連対。
「上がり最速馬」 6連対(上がり5位以内10連対)。




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総合分析で重賞レースを極める!】

◎クロノジェネシス


クロノジェネシスは、バゴ×クロフネの血統背景。梅雨時期だけに、馬場コンディションを問わない点に期待!?

相手は、香港G1好走馬、有馬記念好走馬、G2勝ち馬(重い馬場実績)等から(グローリーヴェイズ、サートゥルナーリア、ラッキーライラック、モズベッロ、ブラストワンピース)5頭へ流して勝負!!



馬 連】で(16⇒3,5,11,12,18)

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本 日 の 重 賞

6月28日(
阪神11R【宝塚記念G1)】

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