【東京優駿~日本ダービー(G1)】(2020データ分析篇)

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日本ダービーに関する過去データ

注目馬データ篇
馬 名前走レース距離4角通過母父系統
191ロジャーバローズ京都新G2芝2221-1-1ダンチヒ系
192ダノンキングリー皐月賞G1芝2033-4-5ストームバード系
193ヴェロックス皐月賞G1芝2025-4-4マイナー系
馬 名前走レース距離4角通過母父系統
181ワグネリアン皐月賞G1芝20711-10-12ミスプロ系
182エポカドーロ皐月賞G1芝2014-4-4ミスプロ系
183コズミックフォースプリンシOP芝2015-6-4サンデー系
馬 名前走レース距離4角通過母父系統
171レイデオロ皐月賞G1芝20516-16-14ロベルト系
172スワーヴリチャード皐月賞G1芝2069-11-10ミスプロ系
173アドミラブル青葉賞G2芝24112-9-4ロベルト系
馬 名前走レース距離4角通過母父系統
161マカヒキ皐月賞G1芝20217-15-13ヴァイスリーJ系
162サトノダイヤモンド皐月賞G1芝2038-9-5ダンチヒ系
163ディーマジェスティ皐月賞G1芝20114-12-10ロベルト系
馬 名前走レース距離4角通過母父系統
151ドゥラメンテ皐月賞G1芝20113-11-7サンデー系
152サトノラーゼン京都新G2芝2214-5-5ロベルト系
153サトノクラウン皐月賞G1芝20612-13-9ミスプロ系
上記の表は、過去5年の成績と前走レース(距離、着順、4角通過位置、母父系統血統)を検証。

昨年は12番人気ロジャーバローズが勝利し大波乱となったが、こういったふたケタ人気が馬券に絡むことも少なくないのがダービーの特徴。人気馬では『東京芝1800㍍以上重賞戦で上がり3ハロン最速勝利経験のある馬』が中心(コントレイル、ダーリントンホール)となる。また、『前走、4角5番手以内の馬』は軽視厳禁!? ヒモで馬券に加えたい。今年出走メンバーで該当する(アルジャンナ、ウインカーネリアン、サトノフラッグ、サリオス、ビターエンダー、ヴァルコス)6頭の結果は!?


馬 名前走レース距離4角通過母父系統
アルジャンナ毎日杯G3芝182 -7-4マッチェム系
ウインカーネリアン皐月賞G1芝2042-2-2ミスプロ系
ガロアクリーク皐月賞G1芝20311-10-9キングマンボ系
コルテジア皐月賞G1芝20710-12-12グレイソヴリン系
コントレイル皐月賞G1芝20112-12-7ミスプロ系
サトノインプレッサNHKマG1芝1613 -17-14ミスプロ系
サトノフラッグ皐月賞G1芝2059-6-4グレイソヴリン系
サリオス皐月賞G1芝2025-6-4ニジンスキー系
ダーリントンホール皐月賞G1芝20614-12-13ヌレイエフ系
ディープボンド京都新G2芝2215-6-6リファール系
ビターエンダープリンシL芝2013-3-3ミスプロ系
ブラックホール皐月賞G1芝20918-18-17キングマンボ系
マイラプソディ皐月賞G1芝201312-8-9ヴァイスリージェント系
マンオブスピリット京都新G2芝22210-9-8サンデー系
レクセランス皐月賞G1芝201114-15-13ダンチヒ系
ワーケア弥生賞G2芝2026-6-6ダンチヒ系
ヴァルコス青葉賞G2芝24212-4-3サンデー系
ヴェルトライゼンデ皐月賞G1芝2087-8-9ハンプトン系
上記の表は、今年出走予定馬の成績と前走レース(距離、着順、4角通過位置、母父系統血統)を検証。
インパクトデータ
過去10年を基本に検証
前走ステップ
2着以内20頭における前走レースは、皐月賞、京都新聞杯、青葉賞の3パターン。
前走着順
前走の着順は皐月賞7着内、京都新聞杯2着内、青葉賞1着がボーダーライン。
重賞実績
連対馬20頭すべてに、JRA重賞で連対経験。
前走馬体重
前走馬体重510キロ以上で連対圏を確保した馬は皆無。
最終チェックポイント
『皐月賞3着内の馬or皐月賞5番人気以内の馬』
コントレイル、ガロアクリーク、サトノフラッグ

また、皐月賞以外『前走、4角5番手以内の馬』
(当日の枠順が馬番7番以内に限る)
青葉賞2着 ヴァルコス(4角3番手) 
*8枠17馬番なので、マイナス評価

まとめ篇

狙い目好走データをクリアした馬

該当馬
コントレイルガロアクリークサトノフラッグ








当日(5/31)2020総合分析予想篇

朝(7時頃)、更新予定

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