【京都大賞典(G2)】(2019ハイブリッド指数活用術予想篇)

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京都大賞典G2)】
過去5年 ハイブリッド指数

下半期GⅠ戦線の主役候補が集う注目の一戦!


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2014年(タイム良2.24.2 前半36.3 / 後半35.1)


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2015年(タイム良2.23.6 前半35.3 / 後半33.0)


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2016年(タイム良2.25.5 前半36.2 / 後半33.7)


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2017年(タイム良2.23.0 前半35.6 / 後半34.4)


18年 3F.jpg18年 HB.jpg2018年(タイム良2.25.4 前半35.7 / 後半35.1)


【京 都 大 賞 典】(通過位置)(上がり順位)
開催1着馬3F2着馬3F3着馬3F
186-6-7-41位4-4-4-92位9-9-9-63位
17-11-13-141位3-3-3-25位14-14-9-63位
162-2-2-26位3-3-3-33位3-3-3-34位
155-5-6-61位4-4-5-53位2-2-2-27位
143-3-3-33位2-2-2-28位7-7-7-72位
共通1着馬の傾向2着馬の傾向3着馬の傾向
分析推定前 半優勢推定前 半優勢推定後 半優勢


ハイブリッド指数活用術(予想)>
(~競馬王 京大式推定3ハロン~より一部抜粋)

過去5年「4角先頭馬」の馬券絡み無し!?

過去5年で「上がり最速馬」が15年ラブリーデイ、17年スマートレイアー、18年サトノダイヤモンドと実に3勝。3着内馬の10頭までが上がり3位以内をマークしている。京都外回りコースの中距離戦は上がり順位が結果に直結しやすく、4角の位置取りはほとんど関係なく、上位の上がりで後方からでも差し届く。それとは対照的に「4角先行馬」は1頭も馬券絡みしていない。過去の京都外回りコースの実績が結果に繋がるケースが多い。


過去5年の前半/後半3Fの平均は、34.0秒/35.1秒。(前後差△1.1) 
連対馬の4角位置は、4角5番手以内が6連対、10番手以降3連対。
「上がり最速馬」 1連対(上がり5位以内3連対)。



◎グローリーヴェイズ

グローリーヴェイズは菊花賞(5着)、天皇賞・春(2着)で上がり最速をマーク。全8戦で上がり2位以内を7回もマーク。京都外回りコースの適性は高い。

《ハイブリッド勝負予想》 各4点勝負レース!


馬 連】【馬 単】で《16⇒9,4,6,10》

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徹底的に重賞レースを極める!】

◎グローリーヴェイズ


グローリーヴェイズは、約5か月半ぶりの実戦になるが、キャリアのほとんどを休み明けで走っている馬。4歳秋を迎えた今回が9戦目、伸びしろに期待したい!


ワイド】で(16⇒1,4,8,9,11,14)

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