【新潟記念(G3)】(2019ハイブリッド指数活用術予想篇)

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新潟記念G3)】
過去5年 ハイブリッド指数

注目のサマー2000シリーズ最終戦!


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2014年(タイム良1.58.3 前半35.9 / 後半35.2)


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2015年(タイム稍重1.58.2 前半35.5 / 後半35.1)


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2016年(タイム良1.57.5 前半35.0 / 後半35.1)


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2017年(タイム良1.57.9 前半35.2 / 後半34.6)


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18 HB.jpg
2018年(タイム良1.57.5 前半35.6 / 後半34.6)


【新潟記念】(通過位置)(上がり順位)
開催1着馬3F2着馬3F3着馬3F
18--11-111位--12-132位--12-113位
17- -2-211位- -4-53位- -3-34位
16--17-171位--13-134位--16-163位
15- -3-35位 - -2-210位- -8-64位
14- -9-102位- -4-48位--13-131位
共通1着馬の傾向2着馬の傾向3着馬の傾向
分析推定後 半優勢推定後 半優勢推定後 半優勢

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ハイブリッド指数活用術(予想)>
(~競馬王 京大式推定3ハロン~より一部抜粋)

新潟外回りにしては上がりが掛かるレース?

過去5年の前後半の平均は35秒4-34秒9、後傾ラップの年が4回あって、ほとんどペースは上がらない。その結果、連対馬の5頭が4角5番手以内で立ち回っている。その一方、「上がり最速馬」は16年アデイインザライフ、18年ブラストワンピースが大外一気に差し切っており、上がり最速をマークすれば後方からでも差し届く。開催の最終日で馬場が荒れてきて、新潟コースにしては上がり32~33秒台前半は要求されないケースが多い。


過去5年の前半/後半3Fの平均は、35.4秒/34.9秒。(前後差0.5) 
連対馬の4角位置は、4角5番手以内が5連対、10番手以降5連対。
「上がり最速馬」 2連対(上がり5位以内5連対)。



◎カヴァル

カヴァルは、2走前の東京2000㍍戦が上がり最速32秒7をマークして0秒2差V。上がりは上がり2位に0秒6差で抜けて速かったほど。さらに前走・マレーシアCも上がり最速33秒4をマークしてクビ差V。この上がりタイムは同舞台の良馬場以外では史上最速。昨年までデビューから9戦1勝だったが、今年に入ってからは3連勝で一気にオープン入り。特に近2走の上がりタイムは非常に優秀といえる。新潟コースも2戦2連対と好相性。実績馬とのハンデ差を生かしての初重賞制覇に期待したい。

《ハイブリッド勝負予想》 各4点勝負レース!


馬 連】【馬 単】で《10⇒4,9,7,14》

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徹底的に重賞レースを極める!】

◎レイエンダ


レイエンダは、前走のエプソムCで待望の重賞初制覇を達成。全兄にダービー馬レイデオロがいる厩舎期待の良血馬。重賞連勝の期待をしたい!


馬 連】で(9⇒2,4,7,10,15,17)

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本 日 の 重 賞
9月1日(
新潟11R【新潟記念G3)】


小倉11R【小倉2歳SG3)】

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